TOPスタッフ日記(for) hereとeat in

2015年02月16日 月曜日 (for) hereとeat in      ( スタッフ日記 )

ニューヨークでファストフード店などに入り料理を注文すると、(for) here or to goと聞かれます。「店内で召し上がりますか、お持ち帰りですか」という意味です。ロンドンですと、eat in or take awayと聞かれます。日本では持ち帰りは「テイクアウト」ですが、ロンドンでこのtake awayをtake out(もしくはtakeout)とすると、通じなくはありませんが反応が芳しくありません。ニューヨークでもto goの代わりにtake outを使うと、ロンドンほどではありませんが、一瞬店員が固まったりします。take outは、電話注文して配達(デリバリー)してもらう時にしか使わない表現だということを聞いたこともあります。店頭で応えるときは、Eat in, please.(英)やHere, please.(米)など、店員さんの表現を真似するのがいいと思います。(ま)

 

 

三田学院

電 話

03-6722-66XX

受付時間

17:00〜20:00

定休日・備考

土曜・日曜・祝日・調整休講日、電話セールスお断り

住 所

〒108-0073

東京都港区三田2−14−4 三田慶応ビジデンス202号

交 通

都営三田線三田駅 徒歩5分 ・都営浅草線三田駅・ 都営大江戸線赤羽橋駅より 徒歩5分

ページトップへ