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スタッフ日記

     

2026年08月07日 金曜日 【体験授業】お盆も実施

お盆の平日も休まずに無料体験授業を実施します。 8月10日(月)〜14日(金) 8月17日(月)〜21日(金) この間は夏期講習時間帯(朝から夕方まで)で開室しています。 体験授業の時間割は以下の通りです。 午前:午前10時または午前11時のいずれかから1時間程度 午後:午後03時または午後04時のいずれかから1時間程度 8月31日から通常...(詳細はこちら)

 


2026年08月06日 木曜日 【新・都立中コース】と【新・楠隼中コース】

【新・都立中コース】と【新・楠隼中コース】を開講します。 ・募集学年は小5です(初年度となる今年度は小6も募集学年とします)。 *小5の途中で定員に達した場合は、その学年の小5の残り期間とその学年が小6に進級した後の募集はしません。 ・学年定員はそれぞれ3名までとします。 すでにあるコースの関係で定員はそれぞれ3名までとします。 将来的には新し...(詳細はこちら)

 


2026年08月04日 火曜日 迷惑メールホルダーをご確認ください

「無料体験授業のお申込」や「お問い合わせ」をいただいた方にはすべてメールで回答を差し上げています。 こちらからの返信がないと思われている方は「迷惑メールホルダー」をご確認くださいますようお願いします。 お電話でのご連絡は差し上げませんので、こちらからの返信メールを見逃されますと、以後のご連絡はつかなくなります。ご注意ください。 にほんブログ村 ...(詳細はこちら)

 


2026年08月04日 火曜日 【夏期講習】ご希望が多いため小5のみ追加募集

【夏期講習】ご希望が多いため小5のみ追加募集に応じます。 夏期講習から始められる方は募集基準を厳格に適用せずにお引き受けしています。 個別カリキュラムですので期間途中からのご参加でも何ら問題なく受講していただけます。 ただ、今週の半ばで夏期講習も折り返して後半に入りますのでしっかりと夏期講習をお受けになりたいならお急ぎください。 お盆を過ぎましたら夏...(詳細はこちら)

 


2026年08月03日 月曜日 物価高が教育格差を拡大させる

日本国内で多くの人を苦しめているのは、今は何といっても物価高、つまりインフレであろう。 物価の上昇に収入の上昇が追いつかないという状況が実質的な収入の減少をもたらしている。 この原因はデフレ脱却のために実体経済からかけ離れて通貨供給量を拡大したことだ。 これは第二次安倍内閣の頃から顕著になった。 巷では異次元緩和などとも呼ばれた。 GDP対比で...(詳細はこちら)

 


2026年08月03日 月曜日 小5合格コースは基準そのままで募集延長

小5合格コースは募集基準そのままで募集期間を延長します。 延長は10月頃までを予定しています。 対象となる合格コースは次の2つです。 ・都立中合格コース ・楠隼中合格コース 原則として在宅受講に限定します。 しかしごく少数であれば通塾受講でもお引き受け可能です。 にほんブログ村 にほんブログ村 ...(詳細はこちら)

 


2026年08月03日 月曜日 【募集停止期間】のお知らせ

8月22日(土)から8月30日(日)まで生徒募集を停止いたします。 この間、体験授業は実施いたしません。 また、ご入学のお手続きもできません。 お問い合わせもご遠慮をお願いします。 9月の月初からの受講をご希望される場合は、8月20日までに体験授業をお済ませください。 にほんブログ村 にほんブログ村 ...(詳細はこちら)

 


2026年07月30日 木曜日 小4の募集を「在宅受講」限定で再開します

小4の募集を「在宅受講」限定で再開します。 おなじ小4であっても受講されるコースごとに募集基準と募集期間が異なりますので、コースごとの紹介ページでご確認をお願いします。 コースがおなじであれば、在宅受講と通塾受講で募集基準や募集期間に違いはございません。指導内容もおなじです。受講方法が違うだけです。 近い将来に、在宅受講の指導方法(受講方法)の大幅なバージ...(詳細はこちら)

 


2026年07月29日 水曜日 【夏期講習】(小5・小6)都立中対策コース締切

【夏期講習】(通塾)都立中対策コース(小5・小6)と【夏期講習】(通塾)楠隼中対策コース(小5・小6)を7月末で締め切ります。 締切後は「都立中合格コース」か「楠隼中合格コース」の夏期講習をご利用ください。8月以降(例年は7月以降)の募集対象は小4のみとなります。 「都立中合格コース」と「楠隼中合格コース」は、募集基準と募集期間が厳格に適用になりますので、それぞ...(詳細はこちら)

 


2026年07月29日 水曜日 授業料は塾生のために

あたりまえのことであるが「いただいた授業料は塾生のために還元するべき」だと常々考えてきた。 しかし、多くの学習塾や予備校はいただいた授業料の大半を塾生や予備校生のために還元できていない。 ある大手進学塾はいただいた授業料を100と指数化すると、指導に還元できているのは30程度である。残りの約70は広告宣伝費や教室家賃や営業マンなど教育指導に直接関与していないスタ...(詳細はこちら)

 


     

 

 

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